2007.09.29 Saturday
闘病生活の終わり
我が家の長女「ヒメ」がインスリノーマと診断され、8ヶ月。
しばらくは投薬と強制給餌でおだやかな日々を過ごしていましたが、 お盆の頃から体調が悪くなりました。 ゲリが続き、自分からごはんを食べることをしなくなりました。 そこから1ヶ月強、過酷な闘病生活が始まりました。 そして、2007年9月23日に4歳5ヶ月の生涯を閉じました。 残る2匹のいたちーずは ●副腎の影響で下半身がはげはげ(副腎腫瘍とは言われてません) ●低血糖/腎臓があまりよくない です。 フェレットシッターを休業してだいぶたちますが、 まだ再開ということにはできそうにありません。 いつもご利用いただいていたオーナー様には 大変ご迷惑をおかけしたと申し訳なく思っております。 |



